令和7年度最後のホームページとなります。

令和7年度、最後の1日となりました。

本年度も野村中学校のホームページをご覧いただいた皆さま、ありがとうございました。

卒業生、野中生、留任される教職員の皆さん、新天地でスタートする教職員の皆さんに、次の詩を紹介します。

浄土真宗の僧侶、故清沢哲夫さんが作ったものに、プロレスラーの故アントニオ猪木さんが引退試合の時に、ご自身で付け加えて披露されたものです。

「道」

この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。

踏み出せばその一足が道となり、その一足が道となる。

迷わず行けよ。行けばわかるさ。

「不安に思うけれど、新しい一歩を踏み出そう。その一歩が道となる。」

「あれこれ悩む前に、まずは行動してみよう。」

という意味です。

これをもって、本年度最後のホームページとさせていただきます。

令和8年度、野村中学校、野中生の躍進を心から願っております。令和8年度のホームページもよろしくお願いいたします。